上場企業向け英文情報開示 支援プログラム対象事業者選定のお知らせ

株式会社Branding Engineer(所在地:東京都渋谷区、代表取締役CEO:河端保志、代表取締役COO:髙原克弥、証券コード:7352、以下Branding Engineer)は、下記の通り、国際金融都市実現の取組みであるFinCity.Tokyo(正式名称:一般社団法人東京国際金融機構)における英文情報開示支援事業において、上場企業向け英文情報開示支援プログラムの事業者に選定されました。

■FinCity.Tokyoリリース

■実施要綱

■支援プログラム内容

①IRアドバイザーと選定事業者の経営者、IR責任者及びIR担当者との面談
②IRアドバイザーによる選定事業者の既開示資料等の分析
③国内外の投資家に訴求できるエクイティ・ストーリーの構築支援
④選定企業の決算時に開示する決算短信、及び投資家向けの決算IR説明会資料作成に対するIR助言
⑤英訳・コミュニケーションアドバイザーからの助言、及び決算短信並びに決算IR説明会資料の英訳支援。なお、有価証券報告書等他の開示資料についても必要に応じて助言などの支援も実施。
⑥海外投資家とのコミュニケーションアドバイス。構築されたエクイティ・ストーリー及びそれを反映して作成された英訳開示資料を用いた海外投資家とのコミュニケーションに関し、英訳・コミュニケーションアドバイザーによる支援
※原則上記①から⑥に掲げる支援プログラムが実施されますが、選定事業者たる当社の状況を踏まえIRアドバイザー及び、英訳・コミュニケーションアドバイザーの判断により支援プログラムの内容が変更されることがあります。

今後も国内外の機関投資家の皆様とのコミュニケーションを通じて、企業価値向上に努めてまいります。

■Branding Engineer について

2020年7月7日(火)に東京証券取引所マザーズ市場へ新規上場。
「エンジニアと共に、未来に革命を。 」をメッセージに掲げ、「Midworks(https://mid-works.com/)」「TechStars Agent(https://techstars.jp/lp/agent/)」「tech boost(https://be.tech-boost.jp/)」等、ITエンジニアのキャリアライフをサポートする様々な事業や、「Mayonez(https://mayonez.jp/)」をはじめとするメディア事業を展開。
時流にあった新しい働き方の創出やサポートを通じて、あらゆるエンジニアが、自身の、また社会の可能性を信じ、価値創出していける未来実現のためのプラットフォーマーを目指しています。
現在では、デジタルマーケティングコンサル「SAKAKU(https://b-engineer.co.jp/sakaku/)」をはじめとする企業のDX推進をサポートするクライアントソリューションにも注力、事業領域を拡大しています。

フリーランス独立支援サービス
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IT人材のためのキャリアライフスタイルマガジン
Mayonez
https://mayonez.jp/
スマホで軽く叩く、気軽に見られるビジネスサイト
Tap-biz
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